Category: iTunesトップソング (iTunesダウンロードランキング)

17/01/10付iTunesトップソング:星野源「恋」初日から92日連続1位!Suchmos2位キープ、RADWIMPS粘り3位

星野源の「恋」による1位独走が続いている。最新のチャートでも1位を守った「恋」は初日から92日連続の1位獲得となり、100日連続1位の大台まで8日に迫っている。次週以降は注目度の高い新譜が多くリリースされる予定であり、そんな中でどこまで記録を守れるかが注目ポイントだろう。

17/01/09付iTunesトップソング:星野源「恋」初日から91日連続1位!関ジャム効果でSuchmosら浮上!

「関ジャム 完全燃SHOW」で紹介された作品が数多くトップ10にランクイン。蔦谷好位置が紹介したチャットモンチー「majority blues」が前日の200位圏外からトップ10入り。いしわたり淳治が紹介したSuchmos「STAY TUNE」は自己最高位の2位を記録。同番組の影響力が大きいことを証明した。

17/01/08付iTunesトップソング:星野源「恋」初日から90日連続1位!Suchmosが4位、エド・シーラン浮上

星野源の「恋」が1位を守り、初日からの連続1位記録を “90日” に伸ばした。CMの影響で好調を続けるSuchmos「STAY TUNE」が自己最高の4位をキープ。今週リリースされたエド・シーランの新曲「Shape of You」が7位に浮上し、洋楽作品としては久々の上位入りを記録している。

17/01/07付iTunesトップソング:星野源「恋」初日から89日連続1位!100日連続1位の大台見え始める

1位は相変わらず星野源の「恋」がキープしている。昨年10月の発売以来続く1位獲得は、今日で89日連続となった。松たか子「レット・イット・ゴー」の50日連続1位を超えた時点で、神の領域と言えるほどの好記録となったが、いよいよ、その2倍である100日連続の大台も見えてきている。

17/01/06付iTunesトップソング:星野源「恋」初日から88日連続1位!2位にRADWIMPS「前前前世」浮上!

星野源の「恋」が1位をキープし、初日から88日連続の1位獲得となった。「恋」は紅白効果の後押しを受け、他の作品に追い抜かれる気配は全く感じられない。100日連続1位の大台到達まで、残り12日となった。2位にはRADWIMPS「前前前世」が浮上。昨年7月の発売以来続くトップ10入りは、142日連続となっている。

17/01/05付iTunesトップソング:星野源「恋」初日から87日連続1位![Alexandros]が2位キープ

紅白効果を受けて1位を盤石なものとしている星野源の「恋」が、初日からの連続1位記録を87日に伸ばしている。このまま1位記録が続けば、松たか子「レット・イット・ゴー」の50日連続1位の2倍、100日連続1位というとてつもない記録も見えてくる。

17/01/04付iTunesトップソング:星野源「恋」初日から86日連続1位!2位に[Alexandros]新曲が初登場!

登場13週目の星野源「恋」が紅白効果を受けた盤石の1位キープで、初日から86日連続の1位獲得。2位に初登場した[Alexandros] の新曲「SNOW SOUND」は、過去にback numberの「ヒロイン」などの作品がヒットした “JR SKISKI” のタイアップ曲だ。

17/01/03付iTunesトップソング:星野源「恋」初日から85日連続1位!紅白効果受けた作品が上位占める

最新のチャートでも、紅白効果を受けて独走状態で1位をキープしている星野源「恋」の順位を脅かす作品は現れなかった。「恋」は初日から85日連続の1位獲得となり、登場13週目も1位を守り続けている。この連続1位記録がどこまで伸びるかが、2017年に入って最初の注目点と言えそうだ。

17/01/02付iTunesトップソング:星野源「恋」初日から84日連続1位!宇多田ヒカルが紅白効果で3位に浮上!

紅白効果を受け、星野源「恋」の1位独走はより盤石なものになったようだ。2位のRADWIMPS「前前前世」も、紅白効果を受けて2位をキープしている。3位以下も紅白効果を受けた作品が多くランクインしており、今日は宇多田ヒカル「花束を君に」が3位、欅坂46「サイレントマジョリティー」が4位に順位を上げてきた。

17/01/01付iTunesトップソング:2017年初日は星野源「恋」が1位!紅白効果による浮上目立つチャートに

2017年最初のチャートでは、前日の「NHK紅白歌合戦」の影響で1位の座を盤石なものとしている星野源の「恋」が1位をキープし、初日から83日連続の1位獲得となった。昨年10月からの連続1位記録は、年をまたいで続いている。2位以下にも「NHK紅白歌合戦」の影響を受けた作品が数多くランクインしている。