17/02/22付iTunesトップソング:幼女戦記ED「Los! Los! Los!」が初日1位スタート!1位〜6位にアニソン大挙
1位〜6位をアニソンが占めるという、iTunes総合チャートではあまり例のない事態となった本日のチャートでは、アニメ「幼女戦記」EDテーマで話題のターニャ・デグレチャフ(CV:悠木碧)「Los! Los! Los!」が午前中に早々と1位を獲得するロケットスタートを記録した。
iTunesトップソング (iTunesダウンロードランキング)
2017/02/23
1位〜6位をアニソンが占めるという、iTunes総合チャートではあまり例のない事態となった本日のチャートでは、アニメ「幼女戦記」EDテーマで話題のターニャ・デグレチャフ(CV:悠木碧)「Los! Los! Los!」が午前中に早々と1位を獲得するロケットスタートを記録した。
iTunesトップソング (iTunesダウンロードランキング)
2017/02/22
映画「ソードアート・オンライン-オーディナル・スケール-」公開を機に、LiSAの「Catch the Moment」が快進撃を続け、3日連続の1位獲得となり、ロングセラーへの期待が高まってきた。映画に登場するユナ(神田沙也加)のキャラクターソングは、今日も3作同時トップ10入りを記録している。
iTunesトップソング (iTunesダウンロードランキング)
2017/02/21
LiSAの「Catch the Moment」が2日連続1位を獲得している。「Catch the Moment」は音楽配信・CDの両方で1位を獲得しており、今後のチャート推移から目が離せなくなってきた。2位の米津玄師「orion」と、3位のPerfume「TOKYO GIRL」も引き続き好調である。
iTunesトップソング (iTunesダウンロードランキング)
2017/02/20
登場5日目を迎えたLiSAの「Catch the Moment」が初の1位を獲得した。映画「ソードアート・オンライン-オーディナル・スケール-」主題歌に起用されている今作は、前日の映画公開を機に注目度が高まっており、アニソンとしては珍しく、週末に向かって調子を上げていく推移となった。
iTunesトップソング (iTunesダウンロードランキング)
2017/02/19
米津玄師の「orion」が今日も1位を守り、初日から4日連続の1位獲得となった。CDシングルも好調の「orion」は、今週のチャートアクションから考えれば、かなり広く浸透していると言えるようだ。2位のPerfume「TOKYO GIRL」は、登場2週目に入っても好調が続いている。
iTunesトップソング (iTunesダウンロードランキング)
2017/02/18
米津玄師の「orion」が初日から3日連続の1位を獲得し、好調を続けている。注目は、5位まで順位を上げてきたオースティン・マホーンの「Dirty Work」である。お笑いユニット・ブルゾンちえみ with Bのネタ「キャリア・ウーマン」で使用されて話題を集め、今週、一気に順位を上げてきている。
iTunesトップソング (iTunesダウンロードランキング)
2017/02/17
米津玄師の「orion」が1位を守り、初日から2日連続の1位獲得となった。米津玄師は昨年の「LOSER」と「NANIMONO」(中田ヤスタカとのコラボ)に続き、3作連続で好成績を収めていることになり、今、まさに上り調子と言える存在である。2位にはPerfumeの「TOKYO GIRL」が浮上した。
iTunesトップソング (iTunesダウンロードランキング)
2017/02/16
アニメ「3月のライオン」EDテーマに起用され、話題を集めている米津玄師の新曲「orion」が初日から1位を獲得し、デビュー以来最高のスタートを切った。米津玄師の楽曲がiTunesの総合チャートで1位を獲得するのは、デビュー以来初の記録である。昨年の「LOSER」以来続く米津玄師の快進撃は、まだまだ終わらない。
iTunesトップソング (iTunesダウンロードランキング)
2017/02/15
Doughnuts Holeの「おとなの掟」が1位を守っている。「おとなの掟」は、ドラマ「カルテット」の影響を受け、好成績を記録している。7位にはアデルの「Hello」が浮上した。グラミー賞受賞の影響で、注目度が高まったためと考えられる。
iTunesトップソング (iTunesダウンロードランキング)
2017/02/14
ドラマ「カルテット」の主題歌で注目を集める、Doughnuts Holeの「おとなの掟」が今日も1位を守り、初日から7日連続で1位を獲得している。ドラマの視聴率は低めだが、内容には好評が伝えられており、今後、ドラマの支持拡大とともに、楽曲の支持も拡大する可能性がある。明日以降も引き続き目が離せない存在である。