17/04/16付iTunesトップソング:オースティン・マホーン3日連続1位!けものフレンズOPがトップ3入り継続!
オースティン・マホーン「ダーティ・ワーク」は次週のMステにおける披露を前に、首位固めを始めており、週末まで1位を守れば、そのまま長期政権を築く可能性がある。3位のどうぶつビスケッツ×PPP「ようこそジャパリパークへ」は、Mステにおける披露に、放送後も大きな反響が続いており、楽曲の売れ行きは好調が続いている。
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2017/04/17
オースティン・マホーン「ダーティ・ワーク」は次週のMステにおける披露を前に、首位固めを始めており、週末まで1位を守れば、そのまま長期政権を築く可能性がある。3位のどうぶつビスケッツ×PPP「ようこそジャパリパークへ」は、Mステにおける披露に、放送後も大きな反響が続いており、楽曲の売れ行きは好調が続いている。
2017/04/17
ブルゾンちえみの影響で大きな話題を集め続けている、オースティン・マホーンの「ダーティ・ワーク」が2週ぶりの1位返り咲き。GENERATIONSの新曲が2位。WANIMAは今年3作目の20万pt突破が目前となった。凄まじいブームとなっている「けものフレンズ」のOPテーマは今週も過去最高タイの4位にランクインした。
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2017/04/16
ブルゾンちえみの人気の大きさが、オースティン・マホーン「ダーティ・ワーク」の売れ行きに火を付けている。アニメが終わってもブームは終わらない「けものフレンズ」は、OPテーマの「ようこそジャパリパークへ」がMステ効果で2位をキープしており、登場10週目とは思えない粘り強さを見せている。
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2017/04/15
2位にどうぶつビスケッツ×PPPの「ようこそジャパリパークへ」が浮上。なんと登場10週目で最高位を更新した。「ミュージックステーション」における楽曲披露後、一気に売れ行きを伸ばしたようだ。
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2017/04/14
GENERATIONS from EXILE TRIBEの「太陽も月も」が2日連続で1位を獲得。今作はCDシングルよりも音楽配信で好調を見せており、最近の多くの楽曲とは少々異なった売れ方をしそうな雰囲気がある。
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2017/04/13
GENERATIONS from EXILE TRIBEの「太陽も月も」が1位を獲得し、昨年の「涙」以来となる好スタートを記録した。今日のトップ10にはアニメ「スタミュ」(第2期)の挿入歌が2作同時にランクインした。
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2017/04/11
オースティン・マホーンの「ダーティ・ワーク」が1位に返り咲いた。「さんタク」(フジテレビ系)の1シーンにで流れた影響により、瞬間的に大きく売れ行きが跳ね上がったと見られる。現在「ダーティ・ワーク」は2016年の洋楽作品の中で、最もヒットしている楽曲である。
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2017/04/11
最新のiTunesトップソングでは、オースティン・マホーンの「ダーティ・ワーク」が1位を獲得。
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2017/04/10
WANIMAの「やってみよう」が1位に返り咲き。auのCMで流れる、童謡「ピクニック」のロックアレンジが注目を集め、ロングセラーが続いている。2位は欅坂46の「不協和音」がランクイン。2位に後退したものの、女性アイドルの作品としては異例の高推移が続いている。
2017/04/10
欅坂46の「不協和音」が初登場1位を獲得。女性アイドルが1年以内に2作の1位獲得、ノンタイアップの楽曲による1位獲得という2点が、欅坂46の “握手券非依存” な人気拡大を裏付けている。アニメ「けものフレンズ」OPテーマの「ようこそジャパリパークへ」が発売以来の最高位タイとなる4位を記録した。