17/04/10付 オリジナルiTunes週間トップソング50
ブルゾンちえみの影響で売れるオースティン・マホーンの「ダーティ・ワーク」が初の1位を獲得。アニメ「けものフレンズ」最終回放映の影響で、ED「ぼくのフレンド」が先週の19位から5位、OP「ようこそジャパリパークへ」が先週の17位から6位に浮上し、OP・EDが同時にトップ10返り咲きを記録する快挙となった。
2017/04/07
ブルゾンちえみの影響で売れるオースティン・マホーンの「ダーティ・ワーク」が初の1位を獲得。アニメ「けものフレンズ」最終回放映の影響で、ED「ぼくのフレンド」が先週の19位から5位、OP「ようこそジャパリパークへ」が先週の17位から6位に浮上し、OP・EDが同時にトップ10返り咲きを記録する快挙となった。
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2017/04/07
欅坂46の「不協和音」が2日連続1位。女性アイドルの場合、握手券目当てにCDが買われることが多く、iTunesで大ヒットする例はAKB48「恋するフォーチュンクッキー」など数少ない。この結果は、少なくとも握手券に依存しない支持が非常に大きいことを裏付けていると言えるだろう。
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2017/04/06
欅坂46の「不協和音」が1位を獲得し、巨大な支持を裏付けた。欅坂46のiTunes総合1位獲得は、デビュー曲「サイレントマジョリティー」以来の快挙である。デビュー曲は発売から半年以上に渡ってヒットを記録したが、今作は果たしてどこまで記録を伸ばすことが出来るだろうか。明日以降の推移からも目が離せなくなってきた。
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2017/04/05
WANIMAの「やってみよう」が1位をキープし、5日連続の1位獲得となった。3位は、引き続き「ようこそジャパリパークへ」がキープしている。アニメ「けものフレンズ」の話題は、最終回が終わって1週間が経とうとしている現在も尽きることがなく、楽曲も売れ続けている。
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2017/04/04
WANIMAの「やってみよう」が1位を守り、4日連続の1位獲得となった。今作は若者を中心に大きな支持を獲得しているため、登場5週目となった今週も好調は続きそうだ。2位はオースティン・マホーンの「ダーティ・ワーク」がキープ。3位は好調が続く「ようこそジャパリパークへ」がキープしている。
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2017/04/03
WANIMA「やってみよう」が1位を守り、今日で3日連続の1位獲得となった。3位には、アニメ「けものフレンズ」のOPテーマ「ようこそジャパリパークへ」が浮上。先日放送されたアニメの最終回に対する反響が大きく、楽曲の売れ行きが復調している。
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2017/04/02
WANIMAの「やってみよう」が1位を守り、昨日から2日連続の1位を獲得。今作は「ピクニック」のロックアレンジに加え、覚えやすい歌詞が話題を呼び、ロングセラー化しつつある。2位のオースティン・マホーン「ダーティ・ワーク」と、3位の菅田将暉「見たこともない景色」も引き続き好調となっている。
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2017/04/01
auのCMソングで注目を集め、ヒットが続いているWANIMAの「やってみよう」が1位に返り咲いた。童謡「ピクニック」のロックアレンジが若者を中心に受けており、自己最高のヒットに繋がっているようだ。
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2017/03/31
オースティン・マホーンの「ダーティ・ワーク」が1位をキープ。昨日のテレビ出演以後、急激に注目度が高まっているようで、2日連続の1位獲得となった。アニメ「けものフレンズ」最終回の余波で、OPテーマ「ようこそジャパリパークへ」と、EDテーマ「ぼくのフレンド」の好調が続いている。
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2017/03/30
“35億” のバックで流れていた話題の楽曲が、いよいよ大ブレイクとなりそうだ。最新のチャートでは、ブルゾンちえみのネタで注目を集めたオースティン・マホーンの「ダーティ・ワーク」がついに1位を獲得した。来日しテレビ番組に出演したことを受け、売上が伸びたと見られる。