16/12/30付iTunesトップソング:レコ大効果で西野カナ、back number、桐谷健太、宇多田ヒカルらが浮上!
「日本レコード大賞」の影響を受けて、披露作品が軒並みチャートを浮上した。大賞を受賞した西野カナ「あなたの好きなところ」は圏外からトップ20に返り咲き。この他にback number「ヒロイン」、浦島太郎(桐谷健太)「海の声」、宇多田ヒカル「花束を君に」などの作品が相次いで順位を上げた。
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2016/12/31
「日本レコード大賞」の影響を受けて、披露作品が軒並みチャートを浮上した。大賞を受賞した西野カナ「あなたの好きなところ」は圏外からトップ20に返り咲き。この他にback number「ヒロイン」、浦島太郎(桐谷健太)「海の声」、宇多田ヒカル「花束を君に」などの作品が相次いで順位を上げた。
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2016/12/30
10月の発売以来の独走が続く、星野源の「恋」が最新のチャートで初日からの連続1位記録を80日に伸ばし、前人未到の記録をさらに伸ばしている。年末年始にかけても、星野源の天下が続く可能性大であり、この記録はまだまだ伸びると予想される。
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2016/12/29
星野源の「恋」の1位独走は揺るがない。このまま「NHK紅白歌合戦」における披露を受けて1位独走をより強固なものにする可能性が高まっており、少なくとも年内は1位を守り続けそうだ。「恋」の1位獲得は初日から79日連続で、1位独走は2ヶ月を超えている。2位にはback numberの「ハッピーエンド」がランクイン。
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2016/12/28
2位には “FateGO” 効果で売れ行きを伸ばしている、坂本真綾の「色彩」が浮上し、2015年1月の発売以来の最高位を更新した。”FateGO” の影響で、坂本真綾の「スクラップ」もトップ10をキープしており、同ゲームの影響の大きさを強く裏付けるチャートとなった。
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2016/12/27
星野源の「恋」が初日から77日連続で1位を獲得。本日のトップ10に、突如坂本真綾の楽曲が2作品ランクインした。スマートフォン向けゲーム「Fate/Grand Order」の最終章に感銘を受けたファンからの購入が殺到したようだ。
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2016/12/26
1位をキープしているのは、星野源の「恋」である。初日から続く1位獲得は、今日で76日連続となった。すなわち「恋」は11週連続で1位を独走していることになる。この1位独走は「NHK紅白歌合戦」が放送される大晦日まで続きそうな状況となっている。
2016/12/26
星野源の「恋」が当チャートの新記録となる11週連続1位を達成した。2位にはBUMP OF CHICKENの配信限定シングル「アンサー」が初登場。RADWIMPS「前前前世」「なんでもないや」は引き続き好調だ。L’Arc~en~Cielが当チャート初のトップ10入りを記録した。
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2016/12/25
前日の “ミュージックステーション スーパーライブ2016” の影響もあり、星野源の「恋」が1位を独走した。「恋」の初日からの連続1位記録は75日となり、最長記録を更新し続けている。現在の話題性、音楽番組出演時の反響の大きさから考えると、大晦日、年明けにかけても、連続1位記録を伸ばす可能性が大きいだろう。
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2016/12/24
星野源の「恋」が1位を独走。”ミュージックステーション スーパーライブ2016″ に出演した影響もあり、1位は揺るがず、初日から74日連続の1位となった。連続・通算ともに最長記録を更新し続けている「恋」だが、これらの記録が年をまたいで継続しそうな雰囲気となっている。
2016/12/24
2016年のヒット曲を、音楽配信の結果から分析し、今年のトップ300としてランキング形式で発表する。上位にランクインしている作品は、今年、きっと多くの人が様々な場所で耳にしたことがある楽曲であろう。本記事のトップ300と、今年の人それぞれの記憶とともに、今年の年間ヒット曲を振り返っていこう。