Category: iTunesトップソング (iTunesダウンロードランキング)

17/05/09付iTunesトップソング:RADWIMPS「サイハテアイニ」13位→1位急上昇!AAA末吉秀太ソロ曲が好発進!

CDシングルの発売で注目度が高まったRADWIMPSの「サイハテアイニ」が、13位からの急上昇で1位に返り咲いた。メディアでも大きく取り上げられ始めており、初週に引き続き、高動向が期待できるだろう。RADWIMPSが1位に返り咲くまでは、AAAの末吉秀太によるソロ楽曲「Switch」が1位を獲得した。

17/05/08付iTunesトップソング:倉木麻衣「渡月橋 ~君 想ふ~」が4日連続1位!2位にシェネルのドラマ主題歌浮上!

倉木麻衣の「渡月橋 ~君 想ふ~」が1位を守り、4日連続の1位獲得となった。映画「名探偵コナン」のタイアップ効果のピークはおそらくGWであるが、そのGWが明けても上位をキープしているとなれば、かなり大規模なヒットが期待できると言えるだろう。2位には、ドラマ「リバース」の主題歌で注目を集めるシェネルの「Destiny」が浮上し、最高位を更新した。

17/05/07付iTunesトップソング:倉木麻衣「渡月橋 ~君 想ふ~」3日連続1位!シェネルのドラマ主題歌、さらに浮上の気配!

倉木麻衣の「渡月橋 ~君 想ふ~」が3日連続1位。GW明けも高順位を保てば、いよいよ年間を代表するヒット曲の立ち位置が見えてくる。今日はシェネル「Destiny」が一時2位に浮上し、さらなる快進撃の予感を漂わせた。シェネルの今作はドラマ「リバース」の主題歌起用をきっかけに、注目を集めている。

17/05/06付iTunesトップソング:倉木麻衣「渡月橋 ~君 想ふ~」が2日連続1位!3位にシェネル浮上!

2日連続で倉木麻衣の「渡月橋 ~君 想ふ~」が1位を獲得。GWということもあり、映画「名探偵コナン」の影響で売上が伸びやすい状況にあるようだ。3位には、ドラマ「リバース」の影響でシェネルの「Destiny」が浮上した。シェネルの今作はドラマの翌日に強く、先週に続き、トップ3入りを記録している。

17/05/05付iTunesトップソング:倉木麻衣「渡月橋 ~君 想ふ~」が1位返り咲き!登場3週目も強い!

倉木麻衣の「渡月橋 ~君 想ふ~」が1位に返り咲いた。倉木麻衣の今作は、登場3週目に入っても、非常に粘り強い推移が続いている。GWに映画「名探偵コナン」を見る人が増え、今作の購入数も増えていると見られる。3位にはWANIMAの「やってみよう」が返り咲いた。

17/05/04付iTunesトップソング:BUMP OF CHICKEN「リボン」が4日連続1位!2位は倉木麻衣がキープ!

BUMP OF CHICKENの「リボン」が1位を守り、初日から4日連続の1位獲得となった。2位は倉木麻衣の「渡月橋 ~君 想ふ~」がキープ。当サイトで集計する指数は、この日10万ptを突破した。GWに入っても勢いが衰える気配はなく、ロングセラーとなりそうだ。

17/05/03付iTunesトップソング:BUMP OF CHICKEN「リボン」3日連続1位!3週目の倉木麻衣が2位堅持!

BUMP OF CHICKENの配信限定シングル「リボン」が1位を独走し、初日から3日連続の1位獲得となった。B2位は発売3週目を迎えた倉木麻衣の新曲「渡月橋 ~君 想ふ~」がキープ。倉木麻衣の今作は好調が続いており、指数は明日にも10万ptを超える見込みとなった。

17/05/02付iTunesトップソング:BUMP OF CHICKEN「リボン」2日連続1位!西野カナ13位→3位と加速!

前日のスタートダッシュが強烈だったBUMP OF CHICKENの「リボン」がそのまま1位を守り、初日から2日連続の1位獲得となった。3位には西野カナの新曲「パッ」が浮上し、発売以来の最高位を更新した。西野カナは先行配信された初週がスロースタートだったが、発売日の前日になって、急激に勢いを上げてきている。

17/05/01付iTunesトップソング:BUMP OF CHICKEN「リボン」配信開始2時間弱で1位獲得のロケットスタート!

この日に配信スタートしたBUMP OF CHICKENの「リボン」が、配信スタートからわずか2時間弱で1位を獲得するロケットダッシュを見せた。BUMP OF CHICKENの楽曲は過去にも何度か同様のスタートを記録しており、さすがバンプと言わしめる勢いとなっている。

17/04/30付iTunesトップソング:PKCZ(R)が3日連続1位!倉木麻衣が再び2位浮上!

PKCZ(R)の「PLAY THAT feat. 登坂広臣,Crystal Kay,CRAZYBOY」が1位をキープし、初日から3日連続の1位獲得となった。ファンの間では1年以上も前から話題となり、音源化が待ち望まれていた楽曲であるため、このような性質もあり、売れ行きが伸びていると考えられる。