17/09/22付iTunesトップソング:安室奈美恵、引退発表の反響でトップ4独占!90年代の楽曲も多数ランクイン
安室奈美恵の引退発表の反響が強く表れている。今日も安室奈美恵の「Hero」が1位を獲得。2位にも安室奈美恵の「Don’t wanna cry」、3位にも安室奈美恵の「CAN YOU CELEBRATE?」、4位にも安室奈美恵の「Love Story」がランクインし、なんと安室奈美恵の楽曲がトップ4を独占した。
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2017/09/23
安室奈美恵の引退発表の反響が強く表れている。今日も安室奈美恵の「Hero」が1位を獲得。2位にも安室奈美恵の「Don’t wanna cry」、3位にも安室奈美恵の「CAN YOU CELEBRATE?」、4位にも安室奈美恵の「Love Story」がランクインし、なんと安室奈美恵の楽曲がトップ4を独占した。
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2017/09/23
安室奈美恵の「Hero」が1位を獲得。前日、安室奈美恵が、1年後の来年9月で芸能界から引退することを、自身のホームページで発表。この引退発表と関連する報道に対する反響は凄まじいものであった。どのくらい凄まじいものであったかは、本日のチャートの結果を見れば、一目瞭然である。早速見ていこう。
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2017/09/21
10月から始まるドラマの主題歌に起用されるAAA「LIFE」が1位を獲得。今夏最大のヒットを記録したDAOKO×米津玄師の「打上花火」は、この日ついに終日2位となり、初日からの連続1位記録は “41日” でストップ。41日連続1位は、星野源、松たか子に次いで、3番目に長い連続1位記録となった。
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2017/09/20
なんと福山雅治の「聖域」が1位に返り咲いた。「聖域」は前日の「ミュージックステーション ウルトラFES」で披露されており、番組の影響を受け、じわじわと売れ行きを伸ばしていたようだ。DAOKO×米津玄師の「打上花火」は初日から41日連続1位としたが、明日は、再び返り咲いて記録を伸ばせるかどうかが注目点となる。
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2017/09/19
DAOKO×米津玄師の「打上花火」が1位を獲得し、星野源「恋」以来となる、初日から40日連続1位の大台に到達した。2位には福山雅治の「聖域」、3位には宇多田ヒカルの「Forevermore」がランクイン。さらに下位には「ミュージックステーション ウルトラFES」で披露された作品が軒並み順位を上げた。
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2017/09/18
DAOKO×米津玄師の「打上花火」の独走は止まらない。映画「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」をきっかけに始まったブームは終りが見えず、「打上花火」は今日までに初日から39日連続1位と好調が止まらない状況となっている。2位の尾崎裕哉「Glory Days」も好調が続いている。
2017/09/18
DAOKO×米津玄師の「打上花火」が5週連続1位を獲得。星野源「Family Song」が5週連続2位。福山雅治の「聖域」が3位に初登場。今週も新譜よりも旧作優勢の展開となっている。WANIMA「やってみよう」が50万pt、RADWIMPS「前前前世」が100万ptを目前としている。
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2017/09/17
DAOKO×米津玄師の「打上花火」が1位を守り、初日から38日連続の1位獲得となり、星野源「恋」以来となる40日連続1位の壁が見えてきている。また、18時台には尾崎裕哉の新曲「Glory Days」が1時間足らずの天下ではあったものの、初の1位を獲得した。
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2017/09/16
前日1位に浮上した福山雅治の「聖域」が1位を守りきれず、DAOKO×米津玄師の「打上花火」が早くも1位に復帰した。これにより「打上花火」の1位記録は初日から37日連続となった。ここから、松たか子「レット・イット・ゴー」の50日連続に迫り、追い抜くことができるかどうかが注目点となりそうだ。
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2017/09/15
ついに1位の座が交代した。福山雅治の「聖域」が、DAOKO×米津玄師「打上花火」を逆転して1位に浮上。このまま「聖域」が明日も終日1位を守ると、「打上花火」の連続1位記録が36日でストップすることになる。明日は、その区切りの日が訪れてしまうのか、それとも「打上花火」が1位に返り咲くのか、要注目となる。