Category: iTunesトップソング (iTunesダウンロードランキング)

17/12/24付iTunesトップソング:SMAP稲垣吾郎・草なぎ剛・香取慎吾の「72」初日1位の鮮烈デビュー!

これまでSMAPとして活動してきた稲垣吾郎・草なぎ剛・香取慎吾が、自身を “新しい地図” と銘打ってリリースした新曲「72」が1位を獲得。AbemaTVでの特別番組の放送など、ジャニーズ時代にはできなかった活動をして大きな注目を集めていた3人が、ついにiTunesにも登場し、鮮烈なデビューを飾った瞬間である。

17/12/23付iTunesトップソング:back number「瞬き」4日連続1位!「クリスマスソング」とWトップ5入り!

back numberの「瞬き」が1位を獲得し、初日から4日連続の1位獲得となった。さらに5位には2015年発売の「クリスマスソング」が浮上し、back numberの2作品が同時トップ5入りを記録している。2位には宇多田ヒカルの「あなた」、3位には椎名林檎と松崎ナオの「おとなの掟」がランクインした。

17/12/22付iTunesトップソング:back number「瞬き」3日連続1位!荻野目洋子「ダンシング・ヒーロー」6位!

back numberの「瞬き」が1位を獲得し、初日から3日連続の1位獲得。back numberは2015年発売の「クリスマスソング」も順位を上げており、Wヒットの様相となっている。3位には椎名林檎と松崎ナオの「おとなの掟」が登場。荻野目洋子「ダンシング・ヒーロー」は6位まで順位を上げ、勢いに乗っている。

17/12/21付iTunesトップソング:back number「瞬き」が2日連続1位!荻野目洋子がさらに順位上げ7位に!

back numberの「瞬き」が引き続き1位を獲得し、初日から2日連続のトップとなった。2位には宇多田ヒカルの「あなた」、3位には東方神起の「Reboot」がランクイン。また、昨日に初のトップ10入りを記録した荻野目洋子の「ダンシング・ヒーロー」が7位に浮上し、連日の最高位更新となった。

17/12/20付iTunesトップソング:back numberが初日1位!荻野目洋子がついにトップ10入り!

さすがの人気と強さを誇るback numberの「瞬き」が1位を獲得し、新たなヒット作誕生を予感させる初日となった。2位には活動休止からの復帰作となる東方神起の「Reboot」が初登場。さらに、9位にはバブリーダンスで人気が再燃している荻野目洋子の「ダンシング・ヒーロー」が浮上し、初のトップ10入りを記録した。

17/12/19付iTunesトップソング:宇多田ヒカル「あなた」12日連続1位!スピッツ「楓」完全に上位定着!

引き続き強力な推移が続く宇多田ヒカルの「あなた」が1位を獲得し、初日から12日連続の1位となった。2位には上白石萌歌によるカバー効果で売れ続けるスピッツの「楓」がランクイン。3位をLittle Glee Monsterの「Jupiter」が守っている。

17/12/18付iTunesトップソング:宇多田ヒカルが11日連続1位!2位のスピッツ「楓」も粘り強く推移

宇多田ヒカルの「あなた」が1位を獲得し、3週目に入っても好調が止まる気配はない。「あなた」の1位獲得は初日から11日連続となった。2位を、上白石萌歌によるカバーが連日話題となっているスピッツの「楓」がキープ。3位にはLittle Glee Monsterの「Jupiter」がランクインした。

17/12/17付iTunesトップソング:宇多田ヒカルが10日連続1位で2週連続制覇!3位にLittle Glee Monster浮上!

宇多田ヒカルの「あなた」が1位を獲得し、初日からの連続1位記録を2桁 “10日” の大台に乗せた。2位のスピッツ「楓」は、上白石萌歌によるカバーの影響で高動向が続いている。3位にはLittle Glee Monsterの「Jupiter」が再浮上し、トップ3に返り咲いた。

17/12/16付iTunesトップソング:宇多田ヒカルが9日連続1位!スピッツ「楓」本格的リバイバルヒットへ

宇多田ヒカルの「あなた」が1位を獲得し、初日から9日連続の1位獲得と、好調を続けている。2位をキープするスピッツの「楓」は、女優・上白石萌歌によるカバーが話題となり、本格的なリバイバルヒットの様相となってきた。3位にはA応Pの「君氏危うくも近うよれ」がランクインした。

17/12/15付iTunesトップソング:宇多田ヒカルが8日連続1位!スピッツ「楓」2位堅持、3位にA応P浮上

宇多田ヒカルの「あなた」が1位を獲得し、初日から8日連続で1位を獲得している。宇多田ヒカルの勢いはとどまるところを知らない。2位は、上白石萌歌のカバーの影響が大きく、相変わらずスピッツの「楓」がキープ。3位にはA応Pの「君氏危うくも近うよれ」が浮上し、最高位を更新した。