Category: iTunesトップソング (iTunesダウンロードランキング)

17/04/19付iTunesトップソング:倉木麻衣、新曲「渡月橋 ~君 想ふ~」で初の1位獲得!

倉木麻衣の新曲「渡月橋 ~君 想ふ~」が初日から1位を獲得する好スタートを記録した。倉木麻衣の楽曲はこれまでiTunesで20位以内にも入ったことがなく、初のトップ20入りが1位獲得という快挙となった。映画「名探偵コナン」の影響もあり、楽曲への高支持が集まっているようだ。

17/04/18付iTunesトップソング:オースティン・マホーンが5日連続1位!2位にレディー・ガガの新曲が浮上!

今年は洋楽に復権の気配がある。最新のチャートでは、ブルゾンちえみの影響で売れ続けるオースティン・マホーンの「ダーティ・ワーク」が1位をキープ。2位にはレディー・ガガの新曲「The Cure」がランクイン。洋楽勢が上位を占めている。

17/04/17付iTunesトップソング:オースティン・マホーン4日連続1位!3位のどうぶつビスケッツ×PPP粘る!

今週末の大ブレイクへの期待が高まるオースティン・マホーンの「ダーティ・ワーク」は、週が明けても1位をキープし、4日連続の1位獲得となった。3位のどうぶつビスケッツ×PPP「ようこそジャパリパークへ」は、Mステの影響が継続。4位にはGLAYの新曲「the other end of the globe」が登場した。

17/04/16付iTunesトップソング:オースティン・マホーン3日連続1位!けものフレンズOPがトップ3入り継続!

オースティン・マホーン「ダーティ・ワーク」は次週のMステにおける披露を前に、首位固めを始めており、週末まで1位を守れば、そのまま長期政権を築く可能性がある。3位のどうぶつビスケッツ×PPP「ようこそジャパリパークへ」は、Mステにおける披露に、放送後も大きな反響が続いており、楽曲の売れ行きは好調が続いている。

17/04/15付iTunesトップソング:オースティン・マホーンが1位キープ!どうぶつビスケッツ×PPPがMステ効果で快進撃!

ブルゾンちえみの人気の大きさが、オースティン・マホーン「ダーティ・ワーク」の売れ行きに火を付けている。アニメが終わってもブームは終わらない「けものフレンズ」は、OPテーマの「ようこそジャパリパークへ」がMステ効果で2位をキープしており、登場10週目とは思えない粘り強さを見せている。

17/04/10付iTunesトップソング:オースティン・マホーン「ダーティ・ワーク」1位返り咲き!2位にWANIMA、3位に欅坂46

オースティン・マホーンの「ダーティ・ワーク」が1位に返り咲いた。「さんタク」(フジテレビ系)の1シーンにで流れた影響により、瞬間的に大きく売れ行きが跳ね上がったと見られる。現在「ダーティ・ワーク」は2016年の洋楽作品の中で、最もヒットしている楽曲である。