18/01/04付iTunesトップソング:「君の名は。」放映効果!RADWIMPSが3曲同時トップ10返り咲き
安室奈美恵の「Hero」が紅白効果で元旦から4日連続の1位を記録している。また、前日にテレビの地上波で初放送された映画「君の名は。」の影響で、RADWIMPS「なんでもないや」が3位に返り咲いた。さらに「スパークル」「前前前世」がトップ10入りし、3曲同時トップ10返り咲きとなり、反響の大きさを物語っている。
iTunesトップソング (iTunesダウンロードランキング)
2018/01/05
安室奈美恵の「Hero」が紅白効果で元旦から4日連続の1位を記録している。また、前日にテレビの地上波で初放送された映画「君の名は。」の影響で、RADWIMPS「なんでもないや」が3位に返り咲いた。さらに「スパークル」「前前前世」がトップ10入りし、3曲同時トップ10返り咲きとなり、反響の大きさを物語っている。
iTunesトップソング (iTunesダウンロードランキング)
2018/01/04
昨年の大晦日に放送された「NHK紅白歌合戦」の影響で、安室奈美恵の「Hero」が1位を守り、元旦から3日連続の1位獲得となった。また、この日放送された映画「君の名は。」の影響で、RADWIMPSが歌う主題歌が急激に順位を上げており、中でも「なんでもないや」はトップ10まで返り咲いた。
2018/01/04
back number「瞬き」が2週連続1位を獲得。宇多田ヒカル「あなた」が2位。稲垣吾郎・草彅剛・香取慎吾の3名による “新しい地図” の「72」が先週から順位を上げ3位。今週の上位は紅白効果の色がまだ薄いが、下位には紅白組の姿が登場し始めており、次週はこれらの作品がどこまで順位を上げてくるかが注目点となる。
iTunesトップソング (iTunesダウンロードランキング)
2018/01/03
昨年末の「NHK紅白歌合戦」を機に売れ行きを伸ばしている安室奈美恵の「Hero」が2日連続の1位。注目すべきは紅白から2日経った後に順位を上げてきた、欅坂46の「不協和音」である。「不協和音」は、紅白でのパフォーマンスが後から話題となり、徐々に売れ行きを伸ばしてきているようだ。
iTunesトップソング (iTunesダウンロードランキング)
2018/01/02
「NHK紅白歌合戦」の影響、すなわち紅白効果により、前日トップ20外の安室奈美恵の「Hero」が急上昇して1位を獲得した。安室奈美恵にとって引退前最後となる紅白のステージでの披露だったこともあり、巨大な注目が集まった。3位に平井堅の「ノンフィクション」がランクイン。4位以下も紅白効果で順位を上げた作品が占めた。
iTunesトップソング (iTunesダウンロードランキング)
2018/01/01
紅白効果でトップ10が大激変。2位に平井堅「ノンフィクション」が浮上したほか、4位にSHISHAMO「明日も」、5位にエレファントカシマシ「今宵の月のように」、6位にWANIMA「ともに」、7位に竹原ピストル「よー、そこの若いの」など、紅白効果によって浮上した作品がトップ10のほとんどを占める結果となった。
iTunesトップソング (iTunesダウンロードランキング)
2017/12/31
今日のトップ10には「レコード大賞」の受賞曲が軒並み顔を出しており、大賞を受賞した乃木坂46「インフルエンサー」の他、三浦大知、欅坂46の楽曲がトップ10に返り咲き。32年ぶりのリバイバルヒット中である荻野目洋子「ダンシング・ヒーロー」もトップ10に返り咲いた。
2017/12/31
2017年のヒット曲を1ヶ月ごとに振り返る。2017年も、映画・ドラマ・CM・アニメ・ゲームなど、様々な分野から飛び出した数多くのヒット曲を見て行こう。
iTunesトップソング (iTunesダウンロードランキング)
2017/12/30
back numberの「瞬き」が1位を獲得し、4日連続の1位となっている。明日からはいよいよ「レコード大賞」披露曲や、「紅白歌合戦」披露曲との1位争いが待っている。2位を宇多田ヒカルの「あなた」がキープ。3位にはDAOKO×米津玄師の「打上花火」が返り咲いた。
iTunesトップソング (iTunesダウンロードランキング)
2017/12/29
back numberの「瞬き」が1位を獲得し、これで3日連続の1位となった。「瞬き」は登場2週目も好調が続いている。今後「レコード大賞」や「紅白歌合戦」での披露曲との1位争いがどうなるかに要注目だろう。2位には宇多田ヒカルの「あなた」、3位には新しい地図の「72」がランクインした。