16/10/31付 オリジナルiTunes週間トップソング50
星野源の「恋」が2週連続で1位を獲得し、君の名は。に代わって新たなブームを築き上げつつある。ただ、引き続きRADWIMPS「前前前世」にも勢いがあり、指数は年間トップクラスの水準に達している。サカナクション、西野カナ、SPYAIR、THE YELLOW MONKEYらの新曲が初登場した。
2016/10/24
星野源の「恋」が2週連続で1位を獲得し、君の名は。に代わって新たなブームを築き上げつつある。ただ、引き続きRADWIMPS「前前前世」にも勢いがあり、指数は年間トップクラスの水準に達している。サカナクション、西野カナ、SPYAIR、THE YELLOW MONKEYらの新曲が初登場した。
2016/10/17
星野源の「恋」が初動6万ptを超える好スタートで、初登場1位を獲得した。RADWIMPS「前前前世」はついに指数が50万ptを突破。宇多田ヒカル、中田ヤスタカ、SEKAI NO OWARIらが上位入りしている。
2016/10/10
B’zの配信限定シングル「世界はあなたの色になる」が1位を獲得した。映画「君の名は。」主題歌のRADWIMPS「前前前世」の1位獲得は6週連続でストップしたが、今週は「君の名は。」の楽曲がトップ10中5作を占め、ブームはさらに拡大している。宇多田ヒカル「道」の浮上も見逃せない。
2016/10/03
RADWIMPSの「前前前世」が6週連続・通算8週目の1位を獲得。今週もRADWIMPSの楽曲がトップ3を独占し「君の名は。」とRADWIMPSの旋風はとどまるところを知らない。4位にはアルバム&CM効果で注目された宇多田ヒカルの「道」が浮上した。
2016/09/26
RADWIMPSの「前前前世 (movie ver.)」が5週連続・通算7週目の1位を獲得。また、今週は再びRADWIMPSの4曲がトップ4を独占した。リオパラリンピックが終わって安室奈美恵「Hero」の順位が落ち始め、アルバム発売を控えた宇多田ヒカルの作品が上がってきた。
2016/09/19
RADWIMPSの「前前前世 (movie ver.)」が4週連続・通算6週目の1位獲得を達成した。当チャートにおける4週連続1位獲得は、昨年末にback number「クリスマスソング」が達成した時以来の快挙となった。ONE OK ROCKの新曲「Taking Off」が3位に初登場した。
2016/09/12
RADWIMPSの「前前前世 (movie ver.)」が3週連続・通算5週目の1位を獲得。RADWIMPSが歌う「君の名は。」の主題歌4曲が2週連続で1位〜4位を独占し、当チャート史上初の快挙達成となった。下位から浮上している西野カナ、いきものがかりの作品にも要注目である。
2016/09/05
RADWIMPSの「前前前世 (movie ver.)」が2週連続・通算4週目の1位を獲得した。また、RADWIMPSが歌う、新海誠監督の長編アニメーション映画「君の名は。」の主題歌4曲が1位〜4位を独占し、映画と楽曲の人気の大きさを見せつける結果となった。
2016/08/30
先週の4位だったRADWIMPSの「前前前世 (movie ver.)」が8/15付以来の1位返り咲きとなり、通算3週目の1位獲得を記録した。2位はリオ五輪の影響で注目されている安室奈美恵の「Hero」がキープ。MYTH & ROID、FLOW、稲葉浩志の楽曲が上位入りした。
2016/08/22
ドラマ主題歌の起用で注目を集めているBUMP OF CHICKENの「アリア」が1位を獲得し、BUMP OF CHICKEN初の当チャート制覇となった。2位にはフジテレビ系月9ドラマ主題歌で話題のJY「好きな人がいること」が初登場。リオ五輪で注目を集める安室奈美恵「Hero」も引き続き好調だ。